有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1 のれん及び負ののれん表示2021/06/28 9:22
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/28 9:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社株式会社ボン・サンテ及び株式会社創研は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/06/28 9:22
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却をしております。その他合理的年数が見積もれないものは、5年間で均等償却をしております。ただし、金額が僅少である場合には、一時に償却をしております。 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社なごみ設計が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社なごみ設計株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2021/06/28 9:22
流動資産 201,154 千円 流動負債 △177,101 負ののれん △903 未実現利益 △4,064 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/28 9:22
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 教育関連事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)、のれん、ソフトウエア、無形固定資産その他(電話加入権) 東京都江東区
教育関連事業の株式会社創育について、経営環境の著しい悪化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(2021年3月31日)2021/06/28 9:22
当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減 △26.6% のれん償却額 △0.2% 連結納税による影響額 0.5% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果として獲得した資金は、793百万円(前連結会計年度 461百万円の獲得)となりました。2021/06/28 9:22
収入の主な内訳は、減価償却費109百万円、売上債権の減少額50百万円、たな卸資産の減少額52百万円などであります。支出の主な内訳は、関係会社株式売却益102百万円、負ののれん償却額12百万円、仕入債務の減少額63百万円などであります。
投資活動により獲得した資金は、10百万円(前連結会計年度 115百万円の支出)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出60百万円、収入の主な内訳は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入70百万円などであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/28 9:22
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)