営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 6億4678万
- 2022年3月31日 -24.8%
- 4億8638万
個別
- 2021年3月31日
- 5億856万
- 2022年3月31日 +85.87%
- 9億4528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/30 9:35
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △367,014 △386,650 連結財務諸表の営業利益 646,787 486,383
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 4,854千円2022/06/30 9:35
営業損失 8,480千円 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/30 9:35
この結果、当連結会計年度の売上高、売上原価がそれぞれ減少しましたが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/30 9:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年7月以降におきましては、前年同期と比較して、売上はほぼ横ばいに推移したものの、当初予定していたよりも大幅なリニューアル工事を2021年6月~2021年7月にかけて行った事により、減価償却費及び水道光熱費が予定よりも増加したこと及び一部設備の老朽化に伴う修繕費等が増加した事などが要因となり、利益は前年同期と比べると減少しました。2022/06/30 9:35
その結果、売上高11,940百万円(前年同期比1.2%増)、セグメント利益(営業利益)751百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
(酒類製造事業)