UACJ(5741)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工品・関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億6500万
- 2014年6月30日 +231.32%
- 8億7800万
- 2015年6月30日 -8.88%
- 8億
- 2016年6月30日 -18%
- 6億5600万
- 2017年6月30日 +76.52%
- 11億5800万
- 2018年6月30日 -40.24%
- 6億9200万
- 2019年6月30日 -69.65%
- 2億1000万
- 2020年6月30日
- -2億3500万
- 2021年6月30日
- 1億5800万
- 2022年6月30日
- -2億1300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/14 16:40
当社グループは、アルミ等の非鉄金属及びその合金の圧延品、並びにそれらの加工品の製造販売を行っており、それぞれの製品ごとに、グループとしての総合力を発揮すべく、業績の評価や投資の意思決定を行っていることから、「アルミ圧延品事業」、「加工品・関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「アルミ圧延品事業」は、アルミ及びその合金の板圧延製品、箔製品、押出製品、鋳物製品、鍛造製品の製造及び販売を行っております。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/08/14 16:40
(注)1.売上収益は販売元の所在地を基礎として、地域別に分解しております。報告セグメント 合計 アルミ圧延品事業 加工品・関連事業 日本 73,502 23,905 97,407
2.グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、販売数量の減少やアルミ地金価格の下落等の影響により、当期のアルミ圧延品事業の売上収益は182,254百万円(前年同期比21.3%減)となりました。営業利益については、販売数量の減少及び棚卸資産影響の悪化等により9,805百万円(同49.1%減)となりました。2023/08/14 16:40
加工品・関連事業
自動車関係分野における半導体不足からの需要回復、北米地域における新機種立ち上げにより、売上収益は51,296百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益については855百万円(同123.8%増)となりました。