有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もることが可能なものはその見積もり年数によっており、住友軽金属工業株式会社との経営統合及びそれに伴うTri-Arrows Aluminum Holding Inc.の子会社化により発生したものについては20年間、それ以外は5年間の定額法により償却を行なっております。2017/05/29 15:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の内容と同一であるため、記載を省略しております。2017/05/29 15:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)および当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2017/05/29 15:40
のれん 20年
(3) リース資産 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2017/05/29 15:40
平成26年1月に改正された米国におけるのれんに関する会計基準(FASB Accounting Standards Codification の Topic 350「無形資産―のれん及びその他」)への対応、平成25年9月に改正された企業会計基準第22号「連結財務諸表に関する会計基準」への対応及び退職給付会計における数理計算上の差異の費用処理の明確化等の改正が行われました。
(2) 適用予定日 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/05/29 15:40
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 段階取得に係る差益 △14.90 - のれん償却額 3.37 4.72 持分法投資利益 △3.01 △1.34
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.38%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.84%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.07%になります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、当社の子会社である株式会社ニッケイ加工の自己株取得による当社持分の増加、ならびに同社の子会社であるPennTecQ,Inc.の当社持分の増加に伴ない、負ののれん発生益84百万円を計上しておりますが、報告セグメントに配分しておりません。2017/05/29 15:40