純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1681億4000万
- 2015年3月31日 +11.3%
- 1871億3600万
- 2016年3月31日 -4.57%
- 1785億8200万
個別
- 2014年3月31日
- 1340億9000万
- 2015年3月31日 +3.14%
- 1382億9400万
- 2016年3月31日 +5.84%
- 1463億7300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計につきましては、為替換算の影響や仕入債務の減少等により、483,961百万円(同1.4%減)となりました。2017/05/29 15:44
純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加等があったものの、為替変動による為替換算調整勘定の減少等により、178,582百万円(同4.6%減)となりました。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/05/29 15:44
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/05/29 15:44 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券2017/05/29 15:44
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/29 15:44
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 187,136 178,582 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 14,831 13,552 (うち非支配株主持分(百万円)) (14,831) (13,552)