建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 615億1600万
- 2018年3月31日 +12.07%
- 689億4100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/21 15:52
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 38百万円 機械装置及び運搬具 39 132 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/21 15:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他(流動資産) 9,018 - 建物及び構築物 1,285 1,366 機械装置及び運搬具 3,172 2,789
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産についてはキャッシュ・フローを生み出す独立した区分でグルーピングを行っており、遊休資産や処分等の意思決定が行われた資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2018/06/21 15:52
埼玉県深谷市の建物等については、遊休資産となり使用見込みがないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物21百万円、機械装置及び運搬具1百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、除却等の予定であるため零としております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/21 15:52
建物及び構築物 主として20~31年
機械装置及び運搬具 主として7~20年