売上高
連結
- 2018年12月31日
- 4974億4000万
- 2019年12月31日 -6.97%
- 4627億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/14 11:30
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 1四半期連結会計期間より、新たに設置した自動車部品事業本部を「加工品・関連事業」に区分したことに伴い、前連結会計年度まで「アルミ圧延品事業」に含まれていた当該事業本部の売上高及び全社費用として「調整額」に含まれていた当該事業本部の費用を「加工品・関連事業」に含めております。なお、当該変更による影響は軽微であります。
(2) 2019年9月に「伸銅品事業」を譲渡したため、「伸銅品事業」には第2四半期連結累計期間の売上高及び
セグメント利益を計上しております。2020/02/14 11:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の分析)2020/02/14 11:30
当第3四半期連結累計期間の連結業績については、販売数量は増加したものの、地金価格の下落等により、売上高は462,756百万円(前年同期比7.0%減)となりました。一方、損益については、棚卸評価関係が悪化したこと等により、営業利益5,632百万円(同59.5%減)、経常利益1,349百万円(同81.1%減)となりました。また、伸銅品事業売却に伴う構造改革損失の計上や、当社子会社であるUACJ Australia Pty.Ltd.が保有しているBoyne Smelters Ltd.の株式および同社に対する貸付金について評価損を計上したものの、繰延税金資産を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は560百万円(同53.3%減)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。