営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 139億1700万
- 2019年12月31日 -59.53%
- 56億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2020/02/14 11:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 11:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の分析)2020/02/14 11:30
当第3四半期連結累計期間の連結業績については、販売数量は増加したものの、地金価格の下落等により、売上高は462,756百万円(前年同期比7.0%減)となりました。一方、損益については、棚卸評価関係が悪化したこと等により、営業利益5,632百万円(同59.5%減)、経常利益1,349百万円(同81.1%減)となりました。また、伸銅品事業売却に伴う構造改革損失の計上や、当社子会社であるUACJ Australia Pty.Ltd.が保有しているBoyne Smelters Ltd.の株式および同社に対する貸付金について評価損を計上したものの、繰延税金資産を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は560百万円(同53.3%減)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。