純資産
連結
- 2019年3月31日
- 2062億400万
- 2020年3月31日 -1.69%
- 2027億1600万
- 2021年3月31日 -3.09%
- 1964億4500万
個別
- 2019年3月31日
- 1894億9000万
- 2020年3月31日 +0.54%
- 1905億1700万
- 2021年3月31日 +1.34%
- 1930億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- の他有価証券2021/06/30 14:54
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/30 14:54
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、主に、これまで顧客から受け取る対価の総額を売上として計上していた取引のうち、顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入れ先に支払う額を控除した純額で売上を計上する方法に変更する予定です。なお、当基準の経過措置の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されますが、影響は軽微です。
(時価の算定に関する会計基準等) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については有利子負債の返済を進めたこと等により536,514百万円(同2.5%減)となりました。2021/06/30 14:54
純資産については、親会社株主に帰属する当期純損失の計上や為替換算調整勘定の減少等により、196,445百万円(同3.1%減)となりました。
(経営成績の分析) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/30 14:54
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債純資産合計の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/30 14:54
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/06/30 14:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 14:54
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 3,905.43円 3,795.95円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 42.26円 △67.79円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。