売上高
連結
- 2022年3月31日
- 7829億1100万
- 2023年3月31日 +22.99%
- 9628億8500万
個別
- 2022年3月31日
- 2754億7200万
- 2023年3月31日 +13.89%
- 3137億2400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/30 12:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 247,266 489,758 728,326 962,885 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 19,896 19,999 9,299 7,166 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「加工品・関連事業」は、アルミ・銅等の金属加工製品の製造・販売、それらに関連する土木工事の請負や、グループの事業に関連する貨物運送・荷扱、製品等の卸売を行っております。2023/06/30 12:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社19社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2023/06/30 12:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/30 12:20
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 12:20
(注)1.売上高は販売元の所在地を基礎として、地域別に分解しております。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 627,099 155,812 782,911 外部顧客への売上高 627,099 155,812 782,911
2.連結グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/30 12:20 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/30 12:20
- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役である光田好孝氏は、素材に関する豊富な学識経験及び産学官連携に関わる豊富な経験に基づき、引き続き当社グループの研究開発やサステナビリティの分野において客観的視点から有益な助言を行っていただくとともに、取締役会を通じて適切に監督機能を果たしていただくことを期待し、社外取締役として選任しているものであります。同氏は、独立行政法人大学改革支援・学位授与機構の教授及び株式会社イーディーピーの社外取締役を兼務しておりますが、当社との特別な利害関係はありません。2023/06/30 12:20
社外取締役である永田亮子氏は、大手食料品メーカーの執行役員、監査役として当該企業の経営及び当該企業グループ会社の経営に携わってこられた豊富な経験と、そこで培われた経営に関する広範な視野を活かし、当社グループの経営戦略や営業・マーケティング、法務・ガバナンスの分野において客観的視点から有益な助言をいただくとともに、取締役会を通じて適切に監督機能を果たしていただくことを期待し、社外取締役として選任しているものであります。同氏は、本田技研工業株式会社の社外取締役及び株式会社メドレーの社外監査役を兼務しておりますが、当社との特別な利害関係はありません。なお、当社と本田技研工業株式会社との間には、当社から同社への当社製品の販売等の取引がありますが、その取引額は当社及び同社の連結売上高の0.1%未満です。
社外取締役である赤羽真紀子氏は、多数の企業や環境省、大学等におけるサステナビリティに関するコンサルティングや支援活動を通じて得た豊富な知見と経験に基づき、当社グループのサステナビリティや海外ビジネスの分野において客観的視点から有益な助言を行っていただくとともに、取締役会を通じて適切に監督機能を果たしていただくことを期待し、社外取締役として選任しているものであります。同氏は、CSRアジア株式会社の代表取締役及び株式会社パイオラックスの社外取締役を兼務しておりますが、当社との特別な利害関係はありません。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断する客観的な指標等2023/06/30 12:20
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、連結での売上高、営業利益、経常利益、営業利益率、ROIC(投下資本利益率)、ROEであります。それぞれの目標値は、下表に示すとおりであります。
<第3次中計及びVISION2030の目標値(連結)>
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題現状2022年度実績 第3次中計2023年度計画 VISION20302030年度目標 売上高 9,629億円 7,000億円 8,000億円以上 営業利益 172億円 300億円 ― - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の分析)2023/06/30 12:20
連結売上高は、アルミ地金価格の対前年上昇や販売数量の増加等により、962,885百万円(前期比23.0%増)となりました。損益については、販売数量増による売上高増加影響があった他、エネルギー・添加金属価格高騰について販売価格への転嫁を進めておりますが、一方でエネルギーコスト増加やアルミ地金価格が期初をピークとした下落局面となったことに伴う棚卸資産影響の悪化等により、連結営業利益17,207百万円(同71.1%減)、連結経常利益8,732百万円(同83.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,703百万円(同85.3%減)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 12:20
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由2023/06/30 12:20
非連結子会社19社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/30 12:20
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 102,813百万円 104,494百万円 仕入高 61,981 65,389 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 12:20
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。