固定資産
個別
- 2025年3月31日
- 36億2247万
- 2026年3月31日 -1.31%
- 35億7486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2026/06/23 10:28
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。2026/06/23 10:28 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/23 10:28
・有形固定資産
主として、アルファフレーム部門における生産設備(機械及び装置)及び営業・配送用の社用車(車両運搬具)であります。 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 10:28前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)工具、器具及び備品 7,886千円 ― リース資産 2,149千円 ― - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 10:28前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)リース資産 1,799千円 5,432千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 10:28 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※ 国庫補助金等により有形固定資産から控除している圧縮記帳額及び内訳は次のとおりであります。2026/06/23 10:28
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 10:28
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:28
(注)1.評価性引当額が28,791千円減少しております。この減少の内容は主に、将来の課税所得の見込みに沿って回収可能性があると判断した部分について、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を見直したことに伴うものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △10,925 千円 △10,457 千円 その他有価証券評価差額金 △12,778 〃 △32,911 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、前期末と比べ1,352百万円減少し、2,395百万円となりました。これは主に、商品及び製品が96百万円増加した一方で、現金及び預金が273百万円、電子記録債権が576百万円、売掛金が450百万円、仕掛品が142百万円、それぞれ減少したことなどによります。2026/06/23 10:28
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は、前期末と比べ47百万円減少し、3,574百万円となりました。これは主に、投資有価証券が75百万円増加した一方で、有形固定資産が121百万円減少したことなどによります。 - #11 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 10:28
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 販売費及び一般管理費 3,421 3,718 有形固定資産 162 5,561 計 3,583 9,279
当社の採用している原価計算制度は、次のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 装置製作品・・・・・・・・個別法2026/06/23 10:28
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)