古河電気工業(5801)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 907億6000万
- 2009年3月31日 -13.26%
- 787億2800万
- 2009年12月31日 -75.05%
- 196億4500万
- 2010年3月31日 +86.65%
- 366億6800万
- 2010年9月30日 -80.21%
- 72億5500万
- 2010年12月31日 +123.9%
- 162億4400万
- 2011年3月31日 +128.52%
- 371億2100万
- 2011年9月30日 -87.33%
- 47億200万
- 2012年3月31日 +554.49%
- 307億7400万
- 2012年9月30日 -24.1%
- 233億5800万
- 2013年3月31日 +135.24%
- 549億4700万
- 2013年9月30日
- -93億2900万
- 2014年3月31日
- 189億1200万
- 2014年9月30日
- -11億6100万
- 2015年3月31日
- 414億8900万
- 2015年9月30日 -89.89%
- 41億9500万
- 2016年3月31日 +890.92%
- 415億6900万
- 2016年9月30日 -50.14%
- 207億2500万
- 2017年3月31日 +94.94%
- 404億200万
- 2017年9月30日 -86.24%
- 55億5900万
- 2018年3月31日 +591.29%
- 384億2900万
- 2018年9月30日 -61.15%
- 149億2900万
- 2019年3月31日 +211.21%
- 464億6000万
- 2019年9月30日 -66.52%
- 155億5300万
- 2020年3月31日 +169.67%
- 419億4200万
- 2020年9月30日
- -102億8100万
- 2021年3月31日
- -4億7900万
- 2021年9月30日 -999.99%
- -143億1700万
- 2022年3月31日
- -132億6900万
- 2022年9月30日
- 174億7500万
- 2023年3月31日 +108.96%
- 365億1600万
- 2023年9月30日 -64.7%
- 128億9000万
- 2024年3月31日 +147.45%
- 318億9600万
- 2024年9月30日 -51.42%
- 154億9600万
- 2025年3月31日 +286.12%
- 598億3300万
- 2025年9月30日 -79.49%
- 122億7000万
- 2026年3月31日 +129.14%
- 281億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、661億円(前連結会計年度比+130億円)となりました。2025/06/23 11:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益+541億円、減価償却費+413億円、持分法による投資損益(△は益)△106億円、有価証券及び投資有価証券売却損益(△は益)△78億円等により+598億円(前連結会計年度比+279億円)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/23 11:34
前連結会計年度において独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「持分変動損益(△は益)」、「投資有価証券評価損益(△は益)」、「特別退職金」、「特別退職金の支払額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」は金額的重要性が高まったため、 当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「持分変動損益(△は益)」△1,247百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」771百万円、「特別退職金」540百万円、「特別退職金の支払額」△401百万円、「その他」10,796百万円は、「減損損失」184百万円、「その他」10,274百万円として組み替えております。