古河電気工業(5801)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能製品の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 36億5700万
- 2016年9月30日 +37.08%
- 50億1300万
- 2017年9月30日 +38.84%
- 69億6000万
- 2018年9月30日 +7.97%
- 75億1500万
- 2019年9月30日 -51.6%
- 36億3700万
- 2020年9月30日 -39.79%
- 21億9000万
- 2021年9月30日 +82.83%
- 40億400万
- 2022年9月30日 +22.8%
- 49億1700万
- 2023年9月30日 -57.29%
- 21億
- 2024年9月30日 +274.71%
- 78億6900万
- 2025年9月30日 -6.4%
- 73億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車部品事業は、原燃料価格の上昇、製品補償費用の発生、中国市場の日系OEM向けの低迷といった減益要因はあったものの、自動車の生産台数増や改善効果(顧客の生産計画安定による生産性改善やエア費削減、販売価格の適正化)により増益となりました。一方で、電装エレクトロニクス材料事業は、販売価格の適正化や固定費抑制を進めたものの、車載・エレクトロニクス関連の需要減や原燃料価格の上昇により減益となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は3,087億円(前年同期比5.3%増)、営業利益は29億円(前年同期比47億円改善)となりました。2023/11/14 15:02
[機能製品]
AI、再エネ関連の需要は好調だったものの、スマートフォン・パソコン・データセンタ向け製品の需要減、サプライチェーン上の在庫調整により、当セグメントの売上高は557億円(前年同期比20.7%減)、営業利益は21億円(前年同期比57.3%減)となりました。