- 5801
- 2026/09/18
- 時価
- 2兆7567億円
- PER 予
- 26.14倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.28倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 132億7500万
- 2017年9月30日 +63.85%
- 217億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額12百万円には、主に未実現利益の消去等が含まれております。2017/11/08 14:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/08 14:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/11/08 14:33
当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の当第2四半期連結累計期間の業績は、インフラセグメントの光ファイバ・ケーブル事業や機能製品セグメントの銅箔事業の好調継続に加え、電装エレクトロニクスセグメントの自動車部品事業において、昨年の熊本地震などによる国内自動車メーカーの需要低迷が回復したことなどにより、全セグメントで需要が好調で、売上高は4,575億円(前年同期比15.1%増)、営業利益は218億円(前年同期比63.8%増)となりました。経常利益は221億円(前年同期比117.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は217億円(前年同期比225.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。