- 5801
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆7581億円
- PER 予
- 26.15倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.28倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 390億7800万
- 2020年3月31日 -41.73%
- 227億7100万
個別
- 2019年3月31日
- 226億1900万
- 2020年3月31日 -46.99%
- 119億9100万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- (ⅱ)承継する部門の経営成績2020/06/23 16:52
(ⅲ)承継する資産、負債の項目及び金額(2020年3月31日時点)2020年3月期 営業利益 308百万円 経常利益 308百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の業績につきましては、情報通信ソリューション事業では、需給バランスの悪化による光ファイバ等の価格下落に加え、米国子会社の光ファイバ・ケーブルの生産性改善に時間を要したこと、また主にエレクトロニクス関連市場の市況低迷による電装エレクトロニクス材料事業及び機能製品事業での売上の伸び悩み等があったことから、当社グループ全体の売上は減少いたしました。損益面では、エネルギーインフラ事業の損益が改善し黒字転換、また情報通信ソリューション事業を中心にコスト低減の取組みの成果はあったものの、市況低迷の影響が大きく、さらに本年1月以降は新型コロナウイルスの感染拡大による世界経済全体への影響もあり、減益となりました。2020/06/23 16:52
これらの結果、連結売上高は9,144億円(前期比7.8%減)、連結営業利益は236億円(前期比42.3%減)となりました。また、連結経常利益は228億円(前期比41.7%減)となりました。さらに投資有価証券売却益など149億円を特別利益に、投資有価証券評価損や火災損失など70億円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は176億円(前期比39.4%減)となりました。なお、海外売上高は4,188億円(前期比11.0%減)で、海外売上高比率は45.8%(前期比1.6ポイント減)となりました。
単独の業績につきましては、売上高は4,407億円(前期比7.0%減)、営業利益は5億円(前期比89.7%減)、経常利益は120億円(前期比47.0%減)、当期純利益は182億円(前期比15.5%減)となりました。