無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 202億5000万
- 2022年3月31日 +1.33%
- 205億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 117億600万
- 2022年3月31日 +9.17%
- 127億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額の2,286百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。2022/06/21 15:22
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の5,492百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額72,994百万円には、各セグメントに配分していない全社資産81,558百万円、債権債務相殺消去等△8,564百万円が含まれております。
4.減価償却費の調整額の2,093百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の4,059百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。2022/06/21 15:22 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
満期保有目的債券
主に償却原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は主として全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法2022/06/21 15:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/21 15:22
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出△365億円、無形固定資産の取得による支出△35億円などにより、△401億円(前連結会計年度比△382億円)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/21 15:22
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/21 15:22
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 有形固定資産及び無形固定資産(貸借対照表計上総額) 88,795 93,402 うち、②に記載の資産グループ 12,400 12,214
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.将来の事業計画を基礎とする会計上の見積り(2) 固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/21 15:22
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産及び無形固定資産(連結貸借対照表計上総額) 266,994 280,684 うち、②に記載の資産グループ 12,400 12,214
固定資産の帳簿価額について、報告期間の末日ごとに営業活動から生ずる損益等により減損の兆候があると判断した場合には、減損損失の計上要否を確認しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/21 15:22
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。