- 5803
- 2026/09/18
- 時価
- 8兆7906億円
- PER 予
- 25.16倍
- 2010年以降
- 赤字-167.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 13.48倍
- 2010年以降
- 0.38-14.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 53.57%
- ROA 予
- 30.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジクラ(5803)の売上高 - エネルギー・情報通信事業部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2585億2600万
- 2014年12月31日 +5.56%
- 2729億800万
- 2015年12月31日 +1.81%
- 2778億5600万
- 2016年12月31日 -8.31%
- 2547億7000万
- 2017年12月31日 +10.62%
- 2818億1400万
- 2018年12月31日 -3.92%
- 2707億5900万
- 2019年12月31日 -7.75%
- 2497億6600万
- 2020年12月31日 -9.56%
- 2258億8200万
- 2021年12月31日 +14.7%
- 2590億8000万
- 2022年12月31日 +27.11%
- 3293億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 10:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに該当しない、事業化を検討している新規事業等を含んでおります。2024/02/09 10:19
3.セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年5月19日公表の「2025年中期経営計画」における事業戦略との整合を目的として、管理体制を見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「エネルギー・情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「不動産事業部門」の4区分から、「情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「エネルギー事業部門」、「不動産事業部門」の5区分に変更しております。また、従来「情報通信事業部門」に含めていた一部事業を、「その他」に含めております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/09 10:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/02/09 10:19
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は5,990億円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益は514億円(同9.0%減)、経常利益は515億円(同7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は358億円(同23.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。