フジクラ(5803)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 45億2800万
- 2009年3月31日 -22.64%
- 35億300万
- 2010年3月31日 +13.65%
- 39億8100万
- 2011年3月31日 -5.02%
- 37億8100万
- 2012年3月31日 +7.75%
- 40億7400万
- 2013年3月31日 +45.12%
- 59億1200万
- 2014年3月31日 -49.97%
- 29億5800万
- 2015年3月31日 +8.79%
- 32億1800万
- 2016年3月31日 +25.57%
- 40億4100万
- 2017年3月31日 -16.26%
- 33億8400万
- 2018年3月31日 -74.44%
- 8億6500万
- 2019年3月31日 -13.29%
- 7億5000万
- 2020年3月31日 -83.6%
- 1億2300万
- 2021年3月31日 -17.89%
- 1億100万
- 2022年3月31日 -2.97%
- 9800万
- 2023年3月31日 +7.14%
- 1億500万
- 2024年3月31日 -25.71%
- 7800万
- 2025年3月31日 -35.9%
- 5000万
- 2026年3月31日 -98%
- 100万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。2025/06/26 9:20
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒久的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。借入金及び社債は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、主として7年以内であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、金利スワップ取引を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、主に外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引、主要原材料である銅及びアルミの価格変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした商品先物取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 5.会計方針に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。