フジクラ(5803)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車事業部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 18億9700万
- 2014年9月30日 +6.17%
- 20億1400万
- 2015年9月30日 -73.09%
- 5億4200万
- 2016年9月30日 +183.58%
- 15億3700万
- 2017年9月30日
- -28億9800万
- 2018年9月30日
- -21億8300万
- 2019年9月30日
- -10億1300万
- 2020年9月30日 -264.76%
- -36億9500万
- 2021年9月30日
- -19億3800万
- 2022年9月30日 -57.07%
- -30億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/09 13:17
2023年5月19日公表の「2025年中期経営計画」における事業戦略との整合を目的として、管理体制を見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「エネルギー・情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「不動産事業部門」の4区分から、「情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「エネルギー事業部門」、「不動産事業部門」の5区分に変更しております。また、従来「情報通信事業部門」に含めていた一部事業を、「その他」に含めております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年5月19日公表の「2025年中期経営計画」における事業戦略との整合を目的として、管理体制を見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「エネルギー・情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「不動産事業部門」の4区分から、「情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「エネルギー事業部門」、「不動産事業部門」の5区分に変更しております。また、従来「情報通信事業部門」に含めていた一部事業を、「その他」に含めております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/09 13:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同四半期までの巣ごもり需要の減退及び顧客の投資抑制の影響により、売上高は前年同四半期比15.9%減の830億円、営業利益は同52.3%減の71億円となりました。2023/11/09 13:17
[自動車事業部門]
北米での新車種立ち上げにより、売上高は前年同四半期比17.1%増の874億円となりました。また、前連結会計年度末に減損損失を計上した影響、及び新車種立ち上げのコストがなくなったことにより、赤字幅は縮小し、営業損失は14億円(前年同四半期は営業損失30億円)となりました。