フジクラ(5803)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス事業部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -26億8100万
- 2014年12月31日
- 46億6800万
- 2015年12月31日 +152.96%
- 118億800万
- 2016年12月31日 -52.94%
- 55億5700万
- 2017年12月31日 +94.42%
- 108億400万
- 2018年12月31日 +0.81%
- 108億9200万
- 2019年12月31日 -95.04%
- 5億4000万
- 2020年12月31日 +744.26%
- 45億5900万
- 2021年12月31日 +141.57%
- 110億1300万
- 2022年12月31日 +125.47%
- 248億3100万
- 2023年12月31日 -46.23%
- 133億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/09 10:19
2023年5月19日公表の「2025年中期経営計画」における事業戦略との整合を目的として、管理体制を見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「エネルギー・情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「不動産事業部門」の4区分から、「情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「エネルギー事業部門」、「不動産事業部門」の5区分に変更しております。また、従来「情報通信事業部門」に含めていた一部事業を、「その他」に含めております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年5月19日公表の「2025年中期経営計画」における事業戦略との整合を目的として、管理体制を見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「エネルギー・情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「不動産事業部門」の4区分から、「情報通信事業部門」及び「エレクトロニクス事業部門」、「自動車事業部門」、「エネルギー事業部門」、「不動産事業部門」の5区分に変更しております。また、従来「情報通信事業部門」に含めていた一部事業を、「その他」に含めております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/09 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同四半期活況であったデータセンタ、FTTx向け市場で投資抑制があった一方、為替影響に加え、北米電力会社向け市場が好調、融着機の需要が底堅く推移する等、多様な収益基盤を背景に高い利益水準を維持したことにより、売上高は前年同四半期比1.0%減の2,195億円、営業利益は同5.0%減の295億円と、前年同四半期並みとなりました。2024/02/09 10:19
[エレクトロニクス事業部門]
前年同四半期までの巣ごもり需要の減退及びサプライチェーンの問題発生による出荷減等により、売上高は前年同四半期比17.7%減の1,286億円、営業利益は同46.2%減の134億円となりました。