建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 605億1500万
- 2019年3月31日 -0.85%
- 600億100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 15:04
建物 主として 50年
機械装置 主として 7年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/27 15:04
機械装置については、市場環境の変動等により、今後の使用予定がなくなったため、回収可能価額を0円とし、未償却残高を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失 Fujikura Electronics (Thailand) Ltd.(タイ王国) 遊休資産 機械装置 429百万円 長春藤倉電装有限公司(中国) ワイヤハーネス製造工場 建物等 415百万円
建物等については、拠点整理により今後の使用予定がなくなったため、不動産鑑定評価額と帳簿価額の差額を減損損失として計上しております。