無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 21億100万
- 2014年3月31日 -2.19%
- 20億5500万
個別
- 2013年3月31日
- 1億9900万
- 2014年3月31日 -9.55%
- 1億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、未実現利益に係るものである。2014/07/31 11:42
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現利益に係るものである。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額48百万円には、未実現利益の調整額74百万円が含まれている。
(2)セグメント資産の調整額315百万円の主なものは、全社資産の金額11,809百万円、セグメント間取引消去△9,343百万円、未実現利益の調整額△2,151百万円である。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)である。
(3)減価償却費の調整額は、未実現利益に係るものである。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現利益に係るものである。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2014/07/31 11:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/07/31 11:42
前連結会計年度(平成25年3月31日) 工具、器具及び備品 20 17 2 無形固定資産 - - - その他 - - -
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。当連結会計年度(平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 12 11 1 無形固定資産 - - - その他 - - - - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
(1)リース資産以外の無形固定資産
定額法を採用している。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/07/31 11:42 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2014/07/31 11:42
…定額法を採用している。