- 5805
- 2026/09/11
- 時価
- 4192億円
- PER 予
- 17.52倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.98倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 48億9200万
- 2019年3月31日 +14.53%
- 56億300万
個別
- 2018年3月31日
- 3億9700万
- 2019年3月31日 -11.34%
- 3億5200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として13年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より主として12年に変更している。2019/10/29 15:43
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益への影響は軽微である。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として13年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計年度より主として12年に変更している。2019/10/29 15:43
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ8百万円増加している。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2019/10/29 15:43
(注)1 DEレシオは自己資本で算出している。2018年度実績 2019年度予想 2022年度(Change SWCC2022) 2026年度(VISION2026) 営業利益 66 (45) 65 (47) 70 90 経常利益 56 (35) 58 (39) 64 86 親会社株主に帰属する当期純利益 45 (26) 45 (29) 43 55
2 2018年度実績および2019年度予想の連結業績の( )内の数値は、「Change SWCC2022」の目標数値を記載している。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、建設・電販向けや自動車向けが堅調に推移したことから、電線全体の需要は前年度対比で微増となった。2019/10/29 15:43
このような状況のもと当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は1,771億74百万円(前年度比5.3%増)、営業利益は66億40百万円(前年度比5.8%増)、経常利益は56億3百万円(前年度比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は45億69百万円(前年度比22.3%増)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。