営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 22億6300万
- 2019年9月30日 +88.82%
- 42億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△168百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△220百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用である。2019/11/08 9:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション、自動車用電線等)、物流業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△264百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△271百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/11/08 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線業界においては、建設・電販向けや自動車向けが堅調に推移したことから、電線全体の需要は引き続き増加傾向で推移した。2019/11/08 9:14
このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は859億76百万円(前年同四半期対比0.7%増)となった。損益面では、営業利益は42億73百万円(前年同四半期対比88.8%増)、経常利益は39億79百万円(前年同四半期対比113.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億56百万円(前年同四半期対比118.9%増)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。