5805 SWCC

5805
2026/03/26
時価
4247億円
PER 予
25.5倍
2010年以降
赤字-210.11倍
(2010-2025年)
PBR
4.44倍
2010年以降
0.34-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.45%
ROE 予
17.41%
ROA 予
7.57%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)33,81872,200115,181161,697
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)5682,6134,9666,730
2021/06/25 13:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
電装・コンポーネンツ事業………………巻線、裸線、無酸素銅、銅合金線
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/06/25 13:06
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2021/06/25 13:06
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
泉州電業㈱20,658エネルギー・インフラ事業、通信・産業用デバイス事業、電装・コンポーネンツ事業等
2021/06/25 13:06
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/25 13:06
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類しております。
2021/06/25 13:06
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、または執行役員その他の上級管理職にある使用人をいいます。
2 主要な取引先とする者とは、直近事業年度における当社グループとの取引額が、その者の1事業年度の連結売上高の2%を超える取引先、または直近事業年度末における当社の連結総資産の2%を超える額を当社グループに融資している金融機関をいいます。
3 主要な取引先である者とは、直近事業年度における当社グループとの取引額が、当社の1事業年度の連結売上高の2%を超える取引先をいいます。
2021/06/25 13:06
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:億円)
2020年度実績2021年度予想(収益認識基準適用前)2021年度予想(収益認識基準適用後)2022年度目標(収益認識基準適用前)
売上高1,6162,0001,8002,000
営業利益758686100
(注)1.DEレシオは自己資本で算出しております。
2.当社グループは2022年3月期の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)および「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用いたします。当該基準適用後の当社グループの2022年3月期連結業績予想につきましては、上記「2021年度予想(収益認識基準適用後)」に記載のとおりとなります。
2021/06/25 13:06
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
電線業界におきましては、第1四半期までの大きな落ち込みから徐々に回復し、第3四半期以降自動車用ワイヤハーネス、産業機械等の電気機械向けや建設・電販向け電線の需要は回復しましたが、電線全体の需要は前年度の水準には至りませんでした。
このような環境下、当社グループでは本社・営業所等でのテレワークや時差通勤の強化等、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底した上で事業活動を継続し、柔軟な生産調整や不要不急経費の削減等の施策を実施することで、感染拡大による事業への影響を最小限にとどめるべく努めてまいりました。その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、第1四半期は落ち込みが見られたものの第2四半期からは回復に転じ、第3および第4四半期では前年度を超える営業利益となったことから、売上高は1,616億97百万円(前年度比5.5%減)、営業利益は75億90百万円(前年度比11.8%減)、経常利益は77億65百万円(前年度比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は49億66百万円(前年度比9.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2021/06/25 13:06
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2021/06/25 13:06

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