- 5805
- 2026/10/16
- 時価
- 3847億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2010年以降
- 赤字-209.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.66倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 12.46%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△1,788百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,594百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。2025/06/24 15:59
(2)セグメント資産の調整額47,485百万円の主なものは、全社資産の金額58,484百万円、セグメント間取引消去△7,712百万円、未実現利益の調整額△2,455百万円であります。全社資産の主なものは、当連結会計年度末に株式取得した㈱TOTOKUおよびその子会社の資産と株式取得に伴い計上したのれんおよび運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額は、未実現利益に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション等)、物流事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,788百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,594百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額47,485百万円の主なものは、全社資産の金額58,484百万円、セグメント間取引消去△7,712百万円、未実現利益の調整額△2,455百万円であります。全社資産の主なものは、当連結会計年度末に株式取得した㈱TOTOKUおよびその子会社の資産と株式取得に伴い計上したのれんおよび運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額は、未実現利益に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、㈱TOTOKUおよびその子会社の固定資産および株式取得に伴い計上したのれん、未実現利益に係るものであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 15:59 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的な情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。2025/06/24 15:59
⑹ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間または負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに㈱TOTOKU株式の取得価額と取得のための支出(総額)との関係は次のとおりであります。2025/06/24 15:59
流動資産 14,631 百万円 固定資産 11,048 のれん 16,852 流動負債 △26,437 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2025/06/24 15:59
当連結会計年度末における資産合計は1,977億7百万円で、前連結会計年度末より361億24百万円増加しております。その内訳としては、流動資産の増加160億96百万円、固定資産の増加200億28百万円であります。流動資産の増加は、主に現金および預金、売掛金が増加したことによるものであります。固定資産の増加は、主に㈱TOTOKUの株式取得に伴うのれんを計上したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は1,120億89百万円で、前連結会計年度末より276億32百万円増加しております。その内訳としては、流動負債の増加334億62百万円、固定負債の減少58億30百万円であります。流動負債の増加は、主に㈱TOTOKUの株式取得に伴い借入金が増加したことによるものであります。固定負債の減少は、主に長期借入金が減少したことによるものであります。