- 5805
- 2026/09/16
- 時価
- 4010億円
- PER 予
- 16.76倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.81倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 11.95%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 104億1600万
- 2025年9月30日 +11.86%
- 116億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△687百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△487百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。2025/11/12 15:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネットワークソリューション、物流事業、リサイクル等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△503百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△492百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、AI・半導体関連市場においては、生成AIの普及拡大や次世代技術開発への投資が活発化したことから、データセンター向けを中心に堅調な需要が続きました。2025/11/12 15:00
このような環境のもと、当社グループの中間連結会計期間の業績は、前年同期に対して全体の出荷銅量は減少した一方で銅価が上昇したこともあり、売上高1,288億60百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益116億51百万円(前年同期比11.9%増)、経常利益113億1百万円(前年同期比59.3%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、73億5百万円(前年同期比104.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。