- 5805
- 2026/08/28
- 時価
- 4522億円
- PER 予
- 18.89倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.3倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SWCC(5805)の技術資産の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 52億7700万
- 2025年9月30日 -2.5%
- 51億4500万
- 2025年12月31日 -1.28%
- 50億7900万
- 2026年3月31日 -1.3%
- 50億1300万
- 2026年6月30日 -1.32%
- 49億4700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025年3月27日に行われた㈱TOTOKUとの企業結合については、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/06/18 13:47
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額16,852百万円は、会計処理の確定により9,268百万円減少し、7,583百万円となっております。また、それに伴い建物及び構築物(純額)は1,134百万円、機械装置及び運搬具(純額)は604百万円、工具、器具及び備品(純額)は164百万円、顧客関連資産は15,890百万円、技術資産は5,277百万円、繰延税金負債は6,750百万円、非支配株主持分は6,511百万円それぞれ増加し、土地は152百万円、繰延税金資産は385百万円それぞれ減少しております。
なお、のれんの償却期間は18年、のれん以外の無形固定資産に計上された顧客関連資産の償却期間は23年、技術資産の償却期間は20年であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- …定額法を採用しています。2026/06/18 13:47
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、顧客関連資産については23年間、技術資産については20年間の定額法で償却しております。
③ リース資産 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 13:47
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 顧客関連資産 △4,946 △4,731 技術資産 △1,642 △1,560 連結子会社の時価評価差額 △973 △914
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/18 13:47
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客関連資産 15,890 15,199 技術資産 5,277 5,013 のれん 7,583 7,161
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報