訂正有価証券報告書-第123期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
3 連結の範囲の変更
天津昭和漆包線有限公司は、当連結会計年度において出資持分をすべて譲渡したため、連結の範囲から除外している。なお、当連結会計年度の期首をみなし譲渡日として事業分離を行っているが、同社の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成には、同社の第1四半期累計期間の財務諸表を使用しているため、当連結会計年度の連結損益計算書には、同社の2018年1月1日~2018年3月31日の損益が含まれている。また、2018年5月22日付で名称を天津富通漆包線有限公司に変更している。
天津昭和漆包線有限公司は、当連結会計年度において出資持分をすべて譲渡したため、連結の範囲から除外している。なお、当連結会計年度の期首をみなし譲渡日として事業分離を行っているが、同社の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成には、同社の第1四半期累計期間の財務諸表を使用しているため、当連結会計年度の連結損益計算書には、同社の2018年1月1日~2018年3月31日の損益が含まれている。また、2018年5月22日付で名称を天津富通漆包線有限公司に変更している。