四半期報告書-第126期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する情報
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「エネルギー・インフラ事業」の売上高が1,561百万円減少、セグメント利益が7百万円減少し、「通信・産業用デバイス事業」の売上高が425百万円減少、セグメント利益が1百万円減少し、「電装・コンポーネンツ事業」の売上高が1,190百万円減少、セグメント利益が1百万円減少し、「その他」の売上高が492百万円減少、セグメント利益が23百万円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「エネルギー・インフラ事業」の売上高が1,561百万円減少、セグメント利益が7百万円減少し、「通信・産業用デバイス事業」の売上高が425百万円減少、セグメント利益が1百万円減少し、「電装・コンポーネンツ事業」の売上高が1,190百万円減少、セグメント利益が1百万円減少し、「その他」の売上高が492百万円減少、セグメント利益が23百万円増加しております。