有価証券報告書-第123期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/26 14:42
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 149項目
(会計上の見積りの変更)
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として13年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計年度より主として12年に変更している。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ8百万円増加している。