四半期報告書-第123期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
- 【提出】
- 2019/02/07 9:14
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 31項目
(会計上の見積りの変更)
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異および過去勤務費用の費用処理年数は、従来、主として13年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より主として12年に変更している。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円増加している。