有価証券報告書-第130期(2025/04/01-2026/03/31)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1 関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限ります。)等
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
(注)1.市場価格等を勘案して取引条件を合理的に決定しております。
2.富通昭和線纜(杭州)有限公司に対して持分法を適用した結果、同社の債務超過相当額まで債権を直接減額しており、期末残高1,034百万円は直接減額後の残高となります。また、債権の期末残高1,034百万円の全額に対して貸倒引当金を計上しております。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1 関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限ります。)等
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
(注)1.市場価格等を勘案して取引条件を合理的に決定しております。
2.富通昭和線纜(杭州)有限公司に対して持分法を適用した結果、同社の債務超過相当額まで債権を直接減額しており、期末残高429百万円は直接減額後の残高となります。また、債権の期末残高429百万円の全額に対して貸倒引当金を計上しております。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
該当事項はありません。
1 関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限ります。)等
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 関連会社 | 富通昭和線纜(杭州)有限公司 | 中国 | 524,230 千人民元 | 製造業 | 直接 48.9 | 資金の貸付 原材料の販売 | 資金の貸付 原材料の販売(注)1 | - 2,055 | 投資その他の資産(その他) | 1,034 (注)2 |
(注)1.市場価格等を勘案して取引条件を合理的に決定しております。
2.富通昭和線纜(杭州)有限公司に対して持分法を適用した結果、同社の債務超過相当額まで債権を直接減額しており、期末残高1,034百万円は直接減額後の残高となります。また、債権の期末残高1,034百万円の全額に対して貸倒引当金を計上しております。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1 関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限ります。)等
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 関連会社 | 富通昭和線纜(杭州)有限公司 | 中国 | 524,230 千人民元 | 製造業 | 直接 48.9 | 資金の貸付 原材料の販売 | 資金の貸付 原材料の販売(注)1 | - 3,187 | 投資その他の資産(その他) | 429 (注)2 |
(注)1.市場価格等を勘案して取引条件を合理的に決定しております。
2.富通昭和線纜(杭州)有限公司に対して持分法を適用した結果、同社の債務超過相当額まで債権を直接減額しており、期末残高429百万円は直接減額後の残高となります。また、債権の期末残高429百万円の全額に対して貸倒引当金を計上しております。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
該当事項はありません。