東京特殊電線(5807)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 180億5400万
- 2011年9月30日 -29.1%
- 128億100万
- 2012年9月30日 -19.96%
- 102億4600万
- 2013年9月30日 -8.93%
- 93億3100万
- 2014年9月30日 -14.84%
- 79億4600万
- 2015年9月30日 +2.81%
- 81億6900万
- 2016年9月30日 -6.54%
- 76億3500万
- 2017年9月30日 +18.64%
- 90億5800万
- 2018年9月30日 +5.07%
- 95億1700万
- 2019年9月30日 -9.61%
- 86億200万
- 2020年9月30日 -9.27%
- 78億500万
- 2021年9月30日 +34.76%
- 105億1800万
- 2022年9月30日 -3.39%
- 101億6100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 13:00
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)電線 ヒータ デバイス 合計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,985 2,515 4,016 10,518
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に関する説明2022/11/11 13:00
当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、原材料価格の上昇、半導体・部品供給不足、中国での経済活動抑制の影響に加え、円安に伴う物価上昇によりコスト高となったことから、為替変動による海外子会社の売上、利益の増加はありましたが、前年同期比で売上高、利益ともに減少傾向となりました。
売上高は、中国子会社のヒータ線、高耐圧複合電線において一部増加はしましたが、パソコン等の小型トランスに使用される三層絶縁電線、中国子会社の焼付線、自動車向けシート用ヒータ線は減少し、半導体パッケージ基板導通検査冶具に使用されるコンタクトプローブが弱含んだことから、前年同期比357百万円減少し、10,161百万円となりました。