固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 99億200万
- 2022年3月31日 +3.03%
- 102億200万
個別
- 2021年3月31日
- 75億4070万
- 2022年3月31日 +3.23%
- 77億8393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/06/29 13:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/29 13:15
(ア)有形固定資産
主として生産設備、運搬具(機械装置及び運搬具)、及び事務用機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法
金型は残存価額をゼロとする定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(5年)による定額法
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2022/06/29 13:15 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/06/29 13:15前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 4百万円 0百万円 工具、器具及び備品 - 0 計 4 1 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/29 13:15前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 0百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 6 34 工具、器具及び備品 1 3 計 8 55 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/29 13:15
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 13:15
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 減損損失 155,010 153,646 固定資産償却限度超過額 5,882 5,803 ゴルフ会員権評価損 4,218 4,218
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:15
(注)1.評価性引当額が353百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限切れによるものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 減損損失 155 153 固定資産償却限度超過額 7 7 未払事業税 21 23
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、△2,293百万円(前連結会計年度比1,127百万円の減少)となりました。2022/06/29 13:15
これは主に、生産設備取得に係る有形固定資産の取得支出2,267百万円によるものであります。今後も将来の持続的な成長に向けて中長期的に必要な設備投資に取り組んでまいります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 13:15
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品は、最終仕入原価法による原価法2022/06/29 13:15
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)