- 5809
- 2024/11/06
- 時価
- 545億円
- PER
- 27.23倍
- 2010年以降
- 5.31-50.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.45%
- ROA
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 148億8700万
- 2018年3月31日 +3.91%
- 154億6900万
個別
- 2017年3月31日
- 150億5200万
- 2018年3月31日 +2.9%
- 154億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額14,056百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,619百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産15,676百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理・研究部門(事務・基礎研究)等に係るものであります。2018/06/22 13:57
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額172百万円は、本社建物及び研究開発資産等の設備投資であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△763百万円は、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△775百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
(2)セグメント資産の調整額12,424百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,632百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産14,056百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理・研究部門(事務・基礎研究)等に係るものであります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額721百万円は、本社建物及び研究開発資産等の設備投資であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 13:57 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 31~50年
機械及び装置 7~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/22 13:57 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2018/06/22 13:57前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地売却益 ―百万円 229百万円 建物売却益 ―百万円 4百万円 計 ―百万円 233百万円 - #5 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。
2018/06/22 13:57前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 ―百万円 37百万円 建物及び構築物 ―百万円 31百万円 その他 ―百万円 2百万円 廃棄費用 ―百万円 83百万円 計 ―百万円 154百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 13:57
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 13:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △172 △162 退職給付信託設定益 △200 △200
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② セグメント情報に記載された区分ごとの状況2018/06/22 13:57
<電線・ケーブル事業>当期末のセグメント資産は、受取手形及び売掛金、棚卸資産、有形固定資産の増加等により、前期末に比べ51億5千2百万円増加し、254億1千8百万円となりました。受取手形及び売掛金の増加は、主に、期末休日影響および銅価格の上昇によるものです。棚卸資産の増加は、主に、銅価格の上昇によるものです。有形固定資産の増加は、主に各種効率化投資によるものです。
<電子材料事業>当期末のセグメント資産は、棚卸資産の増加等により、前期末に比べ9億2千2百万円増加し、125億3千3百万円となりました。棚卸資産の増加は、主に需要期に向けた在庫の積み上げによるものです。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2018/06/22 13:57
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)期首残高 192百万円 有形固定資産の処分に伴う減少額 △10百万円 期末残高 182百万円
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、当社及び連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/22 13:57