- 5809
- 2024/11/06
- 時価
- 545億円
- PER
- 27.23倍
- 2010年以降
- 5.31-50.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.45%
- ROA
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 43億6800万
- 2018年3月31日 +19.48%
- 52億1900万
個別
- 2017年3月31日
- 41億6800万
- 2018年3月31日 +28.1%
- 53億3900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ 役員の報酬等の額の決定に関する方針2018/06/22 13:57
取締役の報酬等については、役割に応じて毎月支給される定額報酬と連結経常利益に応じてその額が変動する賞与の2種類で構成しており、当該事業年度の会社業績を反映する体系としています。監査等委員を除く取締役の定額報酬の額、賞与の算定方式につきましては、代表取締役と監査等委員会の協議を経て、取締役会において審議・決定しています。
ニ 業績連動型取締役賞与算定基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間における我が国の銅電線需要は、全体として堅調に推移し前期と比較して概ね横ばいとなりました。また、電子材料分野においては、主力製品である機能性フィルムの需要は、期中の著しい増減がありましたが、前期と比較して大きく増加しました。2018/06/22 13:57
当期において当社グループは、こうした環境のもと、機能性フィルム製品の供給に万全を期すとともに、引き続き、事業運営の効率化、高付加価値品へのシフトおよび新規・周辺事業開発等、事業基盤強化に向けた各種取り組みの着実な推進を図りました。その結果、当期の売上高は551億9千4百万円(前期比12.4%増)、営業利益は50億4千7百万円(前期比17.7%増)、経常利益は52億1千9百万円(前期比19.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億7千7百万円(前期比10.6%増)となりました。
以上の結果、売上高営業利益率は9.1%(前期8.7%)、総資産経常利益率は10.6%(前期9.5%)、自己資本当期純利益率は9.2%(前期9.0%)となっており、いずれも前期を上回っております。