JMACS(5817)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電線事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 1億1872万
- 2018年8月31日
- -2560万
- 2019年8月31日
- 6082万
- 2020年8月31日 -71.93%
- 1707万
個別
- 2015年8月31日
- -1億498万
- 2016年8月31日
- -3252万
- 2021年8月31日
- 1億6731万
- 2022年8月31日 +19.22%
- 1億9947万
- 2023年8月31日 -50.11%
- 9952万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 15:46
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)報告セグメント 電線事業 トータルソリューション事業 計 防災用ケーブル 402,045 - 402,045
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/10/13 15:46
⦅電線事業⦆
電線事業につきましては、建設・半導体案件による受注を見込んでいましたが、案件の動きが鈍く商社も在庫過多であることから、苦戦を強いられる状況となりました。一方で工場プラント案件には微増の動きがあり、納期対応にて売上を獲得しました結果、売上高2,357,206千円(前年同四半期比0.2%減)、セグメント利益99,520千円(前年同四半期比50.1%減)となりました。