有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 調整額の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2016/05/27 9:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/05/27 9:22
(1) 発生したのれんの金額 34,229千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~31年
機械及び装置 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんは、5年間で均等償却を行っております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/05/27 9:22 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2016/05/27 9:22
2.「当期減少額」の()は内書きであり、遊休資産に係る減損損失の計上額であります。建物 増加額(千円) 兵庫工場 第二工場建物 581,989 土地 増加額(千円) 兵庫工場 第二工場土地 414,770 のれん 増加額(千円) 本社 事業譲受に伴うのれん 34,229
3.長期前払費用6,727千円は、非償却資産(前払保険料)のため本表から除いております。 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- 流動資産 14,434千円2016/05/27 9:22
のれん 34,229
流動負債 △9,033