カナレ電気(5819)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年3月31日
- 2056万
- 2017年3月31日 +126.49%
- 4658万
- 2018年3月31日 +86.76%
- 8699万
- 2019年3月31日 +27.15%
- 1億1061万
- 2020年3月31日 +3.77%
- 1億1478万
- 2021年3月31日 -0.17%
- 1億1458万
- 2022年3月31日 +57.67%
- 1億8066万
- 2023年3月31日 +61.15%
- 2億9114万
- 2024年3月31日 +41.37%
- 4億1159万
- 2025年3月31日 -4.64%
- 3億9249万
- 2026年3月31日 +17.64%
- 4億6172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 9:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/05/15 9:12
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、欧州及び中東の事業を含んでおります。顧客との契約から生じる収益 163,701 2,814,588 291,141 3,105,730 外部顧客への売上高 163,701 2,814,588 291,141 3,105,730
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2024/05/15 9:12
日本市場は、放送市場においてNHK放送センター建替工事案件で部材納入が継続しており、民放放送局のスタジオシステム更新物件が順次更新されました。電設市場では男子プロバスケットボール用アリーナ大型映像、中継システム向け販売が減少しました。日本からの輸出売上も減少し売上高は、1,682百万円(前年同期比2.3%減)、セグメント利益は222百万円(前年同期比6.8%増)で減収増益となりました。
②米国