5819 カナレ電気

5819
2026/05/13
時価
127億円
PER 予
10.52倍
2010年以降
6.94-18.87倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.46-1.6倍
(2010-2025年)
配当 予
3.64%
ROE 予
6.18%
ROA 予
5.64%
資料
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カナレ電気(5819)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2016年12月31日
7753万
2017年12月31日 +173.25%
2億1186万
2018年12月31日 +114.92%
4億5534万
2019年12月31日 +1.75%
4億6332万
2020年12月31日 -7.89%
4億2678万
2021年12月31日 +39.9%
5億9707万
2022年12月31日 +41.74%
8億4631万
2023年12月31日 +26.29%
10億6877万
2024年12月31日 +38.32%
14億7838万
2025年12月31日 +20.69%
17億8433万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,452,06813,114,992
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)896,6721,640,002
2026/03/18 9:42
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、自社の企業規模、企業形態を勘案して、国内外の環境法規制等順守による環境負荷物質排出の未然防止および自社の排出するCO2の削減などに取り組んでおります。
具体的には、環境法規制等に抵触する市場不具合対応コストを売上高比0.08%以下とする目標を設定しております。また、当社の事業活動におけるCO2の排出量(Scope1+Scope2)の監視も拠点別の電気消費量からCO2を算出するなどの活動を継続しております。
②人的資本に関する指標及び目標
2026/03/18 9:42
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
上述のとおり、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「米国」「韓国」「中国」「台湾」「シンガポール」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/18 9:42
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載しておりません。
2026/03/18 9:42
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメントその他(注)合計
シンガポール
顧客との契約から生じる収益609,21310,908,7091,474,39912,383,109
外部顧客への売上高609,21310,908,7091,474,39912,383,109
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、欧州及び中東の事業を含んでおります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/18 9:42
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の取引価格及び振替価格は市場価格を参考に決定しております。2026/03/18 9:42
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。
2.米州のうち、米国は1,509,837千円、アジアのうち、中国は1,601,437千円です。
2026/03/18 9:42
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況下にあって、当社グループは、光製品や電子機器の新製品普及活動、AVコンソール製品などの販促活動を積極的に行うとともに、次世代成長製品と位置付けるITネットワーク関連製品など新規製品の開発活動に取り組んでまいりました。国内売上は大型物件の継続やイベント向け機材納入が牽引し増収、海外売上も米国・韓国・中国・欧州・中東が前連結会計年度を上回り、全体でも前連結会計年度を上回り増収となりました。
以上により、連結売上高は13,114百万円(前連結会計年度比5.9%増)となり、利益面でも増収により営業利益1,582百万円(前連結会計年度比13.9%増)、経常利益1,677百万円(前連結会計年度比15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,200百万円(前連結会計年度比15.5%増)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは所在地別の業績を基にしたものであり、その主な概要は次のとおりです。
2026/03/18 9:42
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高3,411,514千円3,991,578千円
仕入高2,752,8143,173,054
2026/03/18 9:42
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
2026/03/18 9:42

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