売上高
連結
- 2017年12月31日
- 2億1186万
- 2018年12月31日 +114.92%
- 4億5534万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/22 9:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,970,170 5,561,851 8,186,611 11,371,590 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 517,697 729,063 1,027,293 1,480,109 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 上述のとおり、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「米国」「韓国」「中国」「台湾」「シンガポール」の6つを報告セグメントとしております。2019/03/22 9:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の取引価格及び振替価格は市場価格を参考に決定しております。2019/03/22 9:06 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2019/03/22 9:06
2.アジアのうち、中国は1,580,973千円です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループは、光製品や電子機器の新製品普及活動、AVコンソール製品などの販促活動を積極的に行うとともに、製造コストダウンや品質向上をはかるなど収益性の改善と顧客満足度の向上に努めてまいりました。2019/03/22 9:06
この結果、昨年低調であった国内放送市場が回復傾向となって全体を牽引し、連結売上高は11,371百万円(前連結会計年度比8.7%増)となりましたが、利益面では銅価格高騰や販管費増などの影響により営業利益は1,462百万円(前連結会計年度比0.3%増)に止まり、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は、それぞれ1,480百万円(前連結会計年度比1.5%減)、1,028百万円(前連結会計年度比5.3%減)の減益となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは所在地別の業績を基にしたものであり、その主な概要は次のとおりです。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2019/03/22 9:06
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,575,310千円 2,583,098千円 仕入高 2,841,691 3,342,214