売上高
連結
- 2021年12月31日
- 5億9707万
- 2022年12月31日 +41.74%
- 8億4631万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/20 9:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,707,556 5,302,033 8,131,878 11,167,637 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 261,985 498,544 807,683 1,260,500 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 上述のとおり、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「米国」「韓国」「中国」「台湾」「シンガポール」の6つを報告セグメントとしております。2023/03/20 9:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/20 9:20
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載しておりません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/03/20 9:20
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、欧州及び中東の事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 シンガポール 計 顧客との契約から生じる収益 500,605 10,321,324 846,312 11,167,637 外部顧客への売上高 500,605 10,321,324 846,312 11,167,637
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の取引価格及び振替価格は市場価格を参考に決定しております。2023/03/20 9:20 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2023/03/20 9:20 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2023/03/20 9:20
2.アジアのうち、中国は1,349,092千円です。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日 本)2023/03/20 9:20
日本市場は、売上げは回復基調となり、放送市場で地方放送局の新社屋建設、制作関連の設備更新向け納入も継続しており、電設市場でも大型物件は減少したものの公営競技場更新物件、スタジアムやアリーナ物件に納入して、売上高は5,990百万円(前連結会計年度比8.0%増)となりました。セグメント利益も増収に伴い638百万円(前連結会計年度比25.3%増)となりました。
(米 国) - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2023/03/20 9:20
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,780,683千円 2,846,109千円 仕入高 2,770,008 2,858,158 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/03/20 9:20
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。