- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,899,244 | 5,545,695 | 8,012,387 | 10,655,679 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 537,568 | 1,065,499 | 1,473,499 | 1,880,706 |
2017/03/21 9:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、Canare France S.A.S.の閉鎖により、当連結会計年度から「欧州」を廃止しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/03/21 9:10- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
Canare Europe GmbH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/03/21 9:10 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の取引価格及び振替価格は市場価格を参考に決定しております。2017/03/21 9:10 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。
2017/03/21 9:10- #6 業績等の概要
(日 本)
日本市場は、放送・電設市場が好調だったことから、売上高は6,808百万円(前連結会計年度比10.5%増)、セグメント利益は1,270百万円(前連結会計年度比80.4%増)となりました。
(米 国)
2017/03/21 9:10- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(売上)
当連結会計年度の当社グループを取り巻く経営環境は、円高基調、米国大統領選挙、韓国大統領の弾劾による経済混乱、資源価格の高騰などの影響を受け、米国、韓国、ASEANなどの売上高は伸び悩みました。その反面、日本及び中国はテレビ局の新局舎大型プロジェクト受注、放送市場の設備投資などにより好調に推移しました。このようななか、販売面では今後の成長が期待される製品群(電子機器、光製品、AVコンソール等)の販促活動を積極的に行った結果、売上高は10,655百万円となりました。
(売上原価、販売費及び一般管理費)
2017/03/21 9:10- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,412,695千円 | 2,397,767千円 |
| 仕入高 | 3,171,707 | 2,980,012 |
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