平河ヒューテック(5821)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子・医療部品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億900万
- 2014年6月30日 -49.54%
- 5500万
- 2015年6月30日 +69.09%
- 9300万
- 2016年6月30日 +69.89%
- 1億5800万
- 2017年6月30日 -18.35%
- 1億2900万
- 2018年6月30日 +6.98%
- 1億3800万
- 2019年6月30日 +69.57%
- 2億3400万
- 2020年6月30日 -26.5%
- 1億7200万
- 2021年6月30日 -22.67%
- 1億3300万
- 2022年6月30日 +30.83%
- 1億7400万
- 2023年6月30日 +37.36%
- 2億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体検査装置用ケーブルは半導体関連の設備投資の抑制の動きを受け減少となり、半導体製造設備関連をはじめとする産業機器用ケーブルも減少しました。車載用ケーブルは回復傾向にあるものの自動車メーカーによる在庫調整の影響が一部残り微減となりました。また、北米のエネルギー産業関連ケーブルは予定していた案件の一部失注や延伸があり減少となりました。アミューズメント用、医療用等その他ケーブル全般の売上は前年同水準となりました。以上により、売上高は60億36百万円(前年同期比9.6%減)となりました。売上の減少等により、セグメント利益は4億98百万円(同24.5%減)となりました。2023/08/04 15:23
(電子・医療部品)
ネットワーク機器は専門用途品の売上が伸長しました。医療用特殊チューブの売上は前年同水準にて推移しました。以上により、売上高は11億3百万円(前年同期比9.6%増)となりました。売上高が増加したことによりセグメント利益は2億39百万円(同37.2%増)となりました。