純資産
連結
- 2012年3月31日
- 143億7900万
- 2013年3月31日 +10.59%
- 159億200万
- 2014年3月31日 +7.21%
- 170億4800万
個別
- 2012年3月31日
- 113億4000万
- 2013年3月31日 +4.75%
- 118億7900万
- 2014年3月31日 +3.25%
- 122億6500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,770百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が67百万円減少しております。2014/06/27 16:59
なお、1株当たり純資産額は9.60円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 16:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2014/06/27 16:59
(注)1.流動資産の主な増加は、「受取手形及び売掛金」の増加(前連結会計年度比9億61百万円増)、「商品及び製品」の増加(同3億65百万円増)、「現金及び預金」の増加(同2億47百万円増)であります。主な減少は、「有価証券」の減少(同6億20百万円減)であります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 固定負債合計(注4) 3,496 4,024 純資産合計(注5) 15,902 17,048
2.固定資産の主な増加は、「機械装置及び運搬具」の増加(同1億36百万円増)、「投資有価証券」の増加(同87百万円増)であります。主な減少は、「建物及び構築物」の減少(同2億18百万円減)、「土地」の減少(同81百万円減)であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 16:59
事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 16:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの