営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 14億5500万
- 2017年9月30日 -13.13%
- 12億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2億87百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2億87百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/08 15:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2億87百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2億81百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/08 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、カーエレクトロニクス市場は堅調に推移しましたが情報通信機器市場は弱含みで推移しました。2017/11/08 15:04
このような環境の下、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、車載用ケーブル及び半導体製造装置用ケーブル等の売上が堅調に推移したことにより、売上高は128億1百万円(前年同期比5.6%増)となりました。銅価格の上昇、成長分野への設備投資及び研究開発費の増加等により、営業利益は12億64百万円(同13.1%減)、経常利益は13億7百万円(同8.7%減)となりました。投資有価証券売却益等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億81百万円(同5.3%増)となりました。
主なセグメント別の業績は、次のとおりです。