営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 12億6400万
- 2018年9月30日 +3.72%
- 13億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2億87百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2億81百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/08 15:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3億4百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2億98百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、半導体関連の設備投資は弱含みましたが、電装化の進むカーエレクトロニクス市場は引き続き堅調に推移しました。2018/11/08 15:03
このような環境の下、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、車載用ケーブル及びエネルギー産業関連ケーブル等の売上が堅調に推移したことにより、売上高は135億51百万円(前年同期比5.9%増)となりました。銅価格は前年同期比では高い水準にあり、営業利益は13億11百万円(同3.7%増)、経常利益は14億9百万円(同7.8%増)となりました。前第2四半期連結累計期間に発生しました投資有価証券売却益等はなくなり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億74百万円(同9.1%減)となりました。
主なセグメント別の業績は、次のとおりです。