営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億300万
- 2022年9月30日 +15.41%
- 12億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4億14百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3億96百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/07 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4億51百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億8百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/07 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、半導体関連の設備投資は好調に推移しました。産業機器市場は堅調に推移し、車載市場において半導体や部材の調達難による生産停滞が生じました。また、部材価格の高騰、供給の逼迫等により先行きが不透明な状況が続いております。2022/11/07 15:08
このような環境の下、売上高は160億6百万円(前年同期比14.3%増)となりました。売上高が増加したことにより、営業利益は12億73百万円(同15.4%増)となりました。円安による為替差益により、経常利益は17億10百万円(同61.0%増)となりました。固定資産売却益5億64百万円(特別利益)、為替換算調整勘定取崩額1億44百万円(特別損失)により、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億36百万円(同92.2%増)となりました。
主なセグメント別の経営成績は、次のとおりです。