- 5901
- 2026/09/18
- 時価
- 6947億円
- PER 予
- 21.68倍
- 2010年以降
- 赤字-101.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.28-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 158億6800万
- 2015年12月31日 +70.7%
- 270億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 発生するグループ管理費用である。2016/02/12 14:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硬質合金及び損害保険代理
業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△638百万円には、セグメント間取引消去6,580百万円、各報告セグメントに
配分していない全社費用△7,219百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において
発生するグループ管理費用である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 14:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年12月31日まで)におけるわが国経済は、中国をはじめとする新興国経済の減速の影響などにより輸出や生産活動に弱さが見られたものの、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、個人消費が底堅く推移するなど、景気は緩やかな回復基調が継続しました。2016/02/12 14:27
このような環境下におきまして、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。売上高は、飲料充填設備や飲料容器などの販売が増加したほか、円安が寄与したことにより、6,091億24百万円(前年同期比2.4%増)となりました。利益面では、売上高の増加に加え、グループ全体のコスト削減効果や原油価格の下落にともない原材料・エネルギー価格が前年同期を下回ったことなどにより、営業利益は270億86百万円(前年同期比70.7%増)となりました。経常利益は、海外子会社への外貨建て貸付金などの外貨建債権債務にかかる為替差損を計上したことにより256億77百万円(前年同期比0.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、事業構造改革引当金繰入額を計上したことにより97億28百万円(前年同期比46.1%減)となりました。
各セグメントの営業の概況は次のとおりです。